コラム「ニッキィの大疑問」取材協力

夕刊コラム「ニッキィの大疑問」取材にご協力いただける方を大募集しております。
各回2名様に取材ご協力をお願いさせていただきます。
随時開催日を更新して参りますので、ご都合のよろしい回、ご興味のある回にご応募ください。
<開催場所>日本経済新聞社東京本社(大手町)


なお、紙面編集の関係で、当日のご欠席はご遠慮いただいております。
必ずご出席いただける回に、ご応募をお願いいたします。


※応募者多数の場合は、抽選とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。
※当選のご連絡は、各開催日1週間前までにご登録いただいたメールアドレス宛て
に、当日の詳細をお送りさせていただきます。
(当選され方のみへのご連絡となります。予めご了承ください。)
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特に何の事前準備もいりません。基本的にはそのテーマの専門記者である編集委員の話を聞いて、
疑問に思うことがあれば、尋ねていただく形式です。時間は2時間程度です。
カルチャーセンターやビジネスセミナーで講演者の話を聞く感覚で、お気軽に参加いただければと思
います。 お飲み物とサンドイッチ程度の軽食をご用意させていただきます。
*記事には御参加いただく方の氏名・年齢と簡単なプロフィール(趣味など)を掲載させていただきます*
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当分の間、昨今の新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、
面談形式ではなく、メールでの質疑応答に変更いたしました。
粗品はご登録のご住所に後日お送りいたします。
この機会にご参加してみませんか?皆様のご応募お待ちいたします。
ご希望の回にチェックを付けてください。

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取材日(電話取材) ※複数日程をお選びいただけます テーマ・内容
「待機児童、対策は進むの?」
2020年4月時点の全国の待機児童数は3年連続で減少し、過去最少を更新しました。都市部などで受け皿となる施設の整備が進んだためですが、一方で20年度末にゼロとする政府目標の達成は今回も難しそうです。コロナ禍のなか、待機児童対策は今後どうなりそうなのか解説します。
「2%物価目標、なぜ維持?」
菅政権が本格的に動き出す中、日銀は、未達が続いている2%の物価上昇目標を維持する姿勢を示しています。消費者にとって「物価が上がらないことはいいこと」ととらえられがちですが、なぜ物価目標を掲げ続けるのでしょうか。今後の景気の行方と合わせて解説します!
※こちらにチェックを入れていただくと、常に取材希望リストに登録されます。
直接お電話にてご連絡させていただき、ご都合を伺います。

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例)ニッケイ 例)ハナコ

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※ニッキィ会員限定の企画です。

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